従業員インタビュー (パティシエ:片桐 瑠花)

片桐 瑠花  Katagiri Ruka
2015年 入社
デザート部門「ちっごお菓子工房ピミル・オルペミ」にてパティシエ担当

中学校の頃からお菓子作りが大好きでパティシエになりたいと考えていました。ただ専門的な勉強をしていなかったこともあり、就職は苦労しました。そんなときに先生から勧められて大昌園の面接を受け、採用いただきました。
未経験にもかかわらずデザート部門に配属いただいたのは私の想いを買ってくれたのだと思います。想いを受け止めてくれる会社だと感じています。
現在は上司の指導と経験とで技術が身についてきたと自負しています。お菓子作りは材料の誤差が出来上がりに大きく影響します。ですからより正確な技術を身に付け、また上司が求めるスピードで仕事ができることを目標にしています。
大昌園は焼肉店。それは事実ですが、いつかお客様にスイーツを目的にご来店いただけるくらい美味しいデザートを提供したいと考えています。

【仕事で「困ったぁ」という経験は?】
お客様からご注文いただいたケーキがくずれていたと店舗から連絡があったときです。たまたま上司がいない日だったので自分で判断しなければならず、どうしようと・・・。もう1度ケーキを作ることにしたのですが、本当にギリギリでの対応でした。

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